もう使えない!を変える修理|エルメス ガーデンパーティ色替え事例
2026/01/20
エルメス バーキン修理特集|色を替えて、価値をつなぐ選択
2026/01/19
エルメス【Hermès】ガーデンパーティ色替え=カラーチェンジ特集
2025/12/21
【エルメス修理】なぜあえて色替えするの?バーキンや財布を「黒染め」で蘇らせる納得の理由
2025/10/04
【エルメス修理】バーキン45を黒へ色替え!内側の床面まで質感を生かすプロのカラーチェンジ
2025/09/16
リペアブログ
エルメス修理・染め直し専門店|バーキン・ケリー等の角擦れ・持ち手の黒ずみ修復リペア
エルメス(Hermès)バーキン・ケリーの角擦れや持ち手の黒ずみは、張り替えずに「染め直し」で修復可能です。
こんな症状はありませんか?
・バーキンやケリーの四隅の角擦れ・色あせ
・持ち手(ハンドル)の頑固な黒ずみ
・表面の塗装(膜)の傷み・スレ傷
フランスが誇る世界最高峰のラグジュアリーブランド「エルメス(Hermès)」のバッグ、財布、革小物の修理・染め直し・カラーチェンジ(色替え)に特化した施工事例・解説一覧です。エルメスに使用されている高級本革は、地肌の色ではなく熟練の職人によって繊細な塗装(膜)が施されているため、黒ずみやスレ傷は洗っても落ちません。トゴやエプソン、ボックスカーフといったエルメス独自の革質やシボ(表面の凹凸)の風合い、艶感を可能な限り再現しながら、当工房「レシッズ(Le.sits)」が元の美しい姿へと染め直します。
2026/01/20
2026/01/19
2025/12/21
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2025/09/16
一生物のエルメスだからこそ、革の質感を崩さないプロの技術でお応えします
「正規店で修理を断られてしまった」「持ち手が真っ黒になってしまい、恥ずかしくて使えない」という大切なバーキンやベアン、ピコタンなども、諦める前に一度当工房にお任せください。
レシッズの染め直しリペアは、ただ上から色をべったりと塗るような安易な補修は一切行いません。エルメス本来のしなやかな手触りや柔らかさを100%活かせるよう、周囲の傷んでいない部分の色合いに合わせる「完全調色技術」にて、どこを直したか分からないほど自然に仕立て直すのを目指します。また、元のカジュアルな色から一転してシックにお使いいただける「黒色(ブラック)へのカラーチェンジ(色替え)」も全国のオーナー様から極めて高い評価をいただいております。
よくあるご質問(エルメス修理について)
Q. 正規店で修理を断られたのですが、対応してもらえますか?
A. 可能な場合がございます。正規店で断られたバーキンやベアン、ピコタンなどのご相談も多くいただいておりますので、諦める前に一度お写真をお送りください。
Q. カラーチェンジしたいのですが、「Hermès」のロゴ(刻印)は残せますか?
A. はい、残せます。ロゴ周りは職人が手作業で、細い筆を使って丁寧に色を入れていきます。100%完璧に、というお約束は難しい面もございますが、ロゴを活かした自然な仕上がりを目指しますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q. 黒色以外へのカラーチェンジも可能ですか?
A. 黒色へのカラーチェンジが特にご好評いただいておりますが、ご希望の色によって対応可否が異なりますので、まずはお写真とご希望の色味をお送りください。
料金の目安
エルメス製品の染め直し・カラーチェンジの参考価格は、アイテムの種類やサイズによって異なります。詳しい料金の目安は、[価格表ページ] をご覧ください。より正確な金額は、お写真をお送りいただくことで無料でお見積もりいたします。
ご相談について
スマホでお写真をパシャリと撮って公式LINEへ送っていただくだけで、職人が現在の革の状態を見極め、最適なリペアプランとお見積もりを無料で丁寧にお伝えいたします。愛知県豊川市の本格工房への直接お持ち込みはもちろん、全国からの安心の宅配郵送修理にて、大切なお品物を徹底した管理体制のもと一針一針責任を持って再生いたします。どうぞお気軽にご相談ください。
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